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CUSCO クスコ ストラットバー フロント OSタイプ カローラスポーツハイブリッド ZWE211H/NRE210H 2WD 1200ccT 1A9-540-A
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CUSCO クスコ ストラットバー フロント OSタイプ カローラスポーツハイブリッド ZWE211H/NRE210H 2WD 1200ccT 1A9-540-A

★★★★☆
4.7 5件のレビュー 商品番号: MQZ1C9WUVKG
メーカー希望小売価格:15780.00円
12624.00円 (税込)
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商品説明


メーカー:CUSCO/クスコ
商品名:ストラットバー
位置:フロント
タイプ:OS
断面:3
自動車メーカー:TOYOTA/トヨタ
車種:カローラスポーツハイブリッド
型式:ZWE211H/NRE210H
車種備考:-
駆動:2WD
排気量:1200ccT
年式:2018.6~
商品説明:クルマは走行中、外からかかる力(路面からの入力)によってボディがしなったり、ねじれたり、目に見えないレベルでゆがみが生じています。剛性が高いボディはゆがみが小さく、剛性が低いボディはゆがみが大きくなります。
では、ボディがゆがむとどうなるか? ボディをある程度しならせることは、路面からの衝撃をボディが吸収してくれるので、快適性の向上につながることもあります。しかし、ボディがゆがむと路面へ伝えたい力もいっしょに吸収されてしまうことになり、コーナリング性能やトラクション性能の低下にもつながるのです。
そこで、スポーツ走行を楽しむためには、ボディ剛性のアップが必須となるわけですが、なかでも手軽で効果的なのが、フロントストラットバーの装着。 サスペンションを固定しているストラットタワーまわりは、路面からの入力を受けやすい部分で、とくに操舵を行うフロントはハンドリングへの影響も大きいのです。コストを優先する自動車メーカーが、フロントにストラットバーを純正採用することがあるのも、ハンドリング性能を上げるためなのです。それだけ大きな効果が得られるボディ補強パーツということなのです。
ストラットバーは、そんな左右のストラットタワーの変形をガッチリ抑える「突っ張り棒」。長年のモータースポーツ参戦経験をフィードバックして開発しているクスコのストラットバーは、車種毎のベストを追求してさまざまなタイプをラインナップしています。
オーバルシャフト・ストラットバー
◎オーバル断面形状の軽量アルミ製、高剛性シャフトを採用
◎車種により、エンジンルーム内のクリアランスに合わせて3タイプの断面形状を設定
◎取り付けプレートはスチール製ブルー仕上げ
備考:-
参考取付時間(H):-
JANコード:4996338039286
コード:A

カスタマーレビュー ★★★★ (総合評価: 4.7 / 5件)

★★★★☆ 木下**
2026年04月27日

使いやすくて、見た目も気に入っています。

★★★★★ 山崎**
2026年05月09日

簡単に使えて、すぐに便利になりました。

★★★★☆ 吉田**
2026年06月03日

おしゃれでシンプルなデザインが気に入っています。

★★★★★ 清田**
2026年05月21日

商品がしっかりしており、長く使えそうです。

★★★★☆ 吉田**
2026年06月07日

品質が予想以上に良かったです。大変満足しています。